クノッピーの持ち物

普段のサイフ
サイフ屋さんはお札を入れる部分を2つに折って入れるサイフを「札入れ」、お札をまっすぐなまま入れるサイフを「束入れ」と呼び、「札入れ」の中でも小銭入れのつかない、カード入れとお札だけの用途の型を「純札」と呼びます。僕はむかしは断然「札入れ」党でした。そしてお尻のポケットに突っ込んで歩いていました。

その後、カードが増えてきて、「札入れ」では入りきれなくなって「純札」+「小銭入れ」になりました。二つも持つと不便かなと思っていたけど、けっこう使いやすかったです。小銭入れはファスナー付き BOX型 馬蹄型と使ったけれど、BOX型が一番です。今は余分なカードはカード入れに入れて、必要なとき以外は持ち歩かないので、どんな型のサイフでも使えるようになりました。そしてスーツを着るときなどは、「束入れ」を使っています。やはりお尻のポケットが妙に膨らんでいたりするよりは、胸ポケットに薄くおさっまたほうが見た目がいいですからね。


1:「No,2304 ¥8,800 むかし使っていた「札入れ」です」

2:「No,2305 ¥8,800 「純札」です。小銭入れと組み合わせて使います。「札入れ」と比べて薄いので使いやすいです」


3:「No,1511 ¥3,300 「ファスナー付きの小銭入れです」


4:「No,2309 ¥3,800 BOX型の小銭入れです。使いやすさではベストでしょう。見た目は小さいけれど、たっぷり入ります」


5:馬蹄型「品番なし ¥7,800 馬蹄型の小銭入れです。むかしからトラッドなメンズショップの定番商品です。


6:「No,1509 ¥3,800 カード入れです。20枚は入ります。」


7:「No,2308 ¥11,000 「束入れ」です。「札入れ」党も「純札」党も、冠婚葬祭用にぜひ持っていて欲しい型です」


BACK
HOME